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息子/9月14日にある共通テスト模試を皮切りに東大合格への判定はシビアになってくる

雑記

夫の息子への要求は11月の東大模試におけるA判定

夏期講習も終了し、9月に入ると11月までは怒涛の模試祭りになる。祭りなんて楽しそうだけど、受験生にとっては希望の大学に合格出来るのか、確率が高い目安として事前に判定される厳しい祭りだ。

夫の息子に課した東大受験の条件は、

11月の東大模試でA判定を取ること。

A判定。

ねぇ息子、もし東大がB判定だったらどうする?

息子「だったら考える。試験の相性が良さそうな京大がA判定だったら、京大にするかも。あ、でも、う~~ん。考える、でも、京大にするかも」

そうだったら残念だけど、そんな顔してる。

大学の特徴としては、京大よりも東大の方が息子には向いているし、息子自身もそう感じている。

 

けれど、

 

不合格だった場合に受験する、神戸大や大阪市立大の後期はレベルが高い。高い。が、私としては、前回のセンターのようにアホなミスさえしなければ、後期は合格すると思うんだけど。全敗はかなり息子のトラウマになっているみたい。

息子「2浪はできない」

らしい。

親のことを考えて、前回随分と甘えた分私立大学は考えていないらしい。

(前回落ちたけど💧)

それか、手堅く大阪大学か。

(でもぉ、凄いね息子、国立の大阪大学なんて旧帝大のひとつじゃん。レベル高過ぎ大学だよ。無茶苦茶賢いよぉ。それを手堅くとかさ、凄いね息子)

 

受験対策として、模試は数多く受けた方がいいらしい。

「ほかの予備校の東大京大模試も受けたい

そうだね、どんどん受ければいいよ。

「1番の敗因は勉強時間の少なさ。それはもう繰り返さない」

そうだね、前回と比べて毎日の勉強時間は下手すると倍じゃない?

 

もうすぐ8月にあった東大模試の結果が届くね。

そして直ぐに京大模試の結果も届く。

 

不思議なんだけどね。

私は東大に、息子は行けると思う。

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