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東大入試に挑む受験生の決戦の日は近づいている

大学受験

2022年2月25日(金)・26日(土)・27日(日)(※ 27日(日)は理科三類のみ)

 

決戦の日が近づいている。

息子は、現役一浪と東大入試に挑んで、そして敗れた。

これから挑む受験生全員が合格して欲しい。共通一次からの足切りにも耐えて挑む全員に幸運が降り注ぎますように。

 

そして、

科類予定倍率
文科一類約3.0倍
文科二類約3.0倍
文科三類約3.0倍
理科一類約2.5倍
理科二類約3.5倍
理科三類約3.5倍

倍率凄いから、色んなこと気にしないで挑んで欲しい。

東大を受験する切符を手にした自分に誉を抱いて。

 

東大受験資格という切符は、誰でもが受け取れるもんじゃない。それを受け取った自分を認めて下さい。合否の結果なんてね、マジでガチで、その時の運だったり巡り合わせだったりするから。東大受験に関してはもう、『神様のひとさじ』があったりするから。ちょうど相性のいい問題でラッキー♪だったり、まるで予想外の出題だったり、予定外の苦手な問題の羅列だったり、急に熱が出たりお腹が痛くなったり、ありえないボンミスをしてしまったり、そんなことがあるから。

 

合否はもう関係ない。

東大を受験出来る受験生はもう、

東大に入学する学力のある方なんです。

 

これ、真実ですよ。

 

E判定の合格率が20%だったけ?

E判定でも20%の方が『現実として』東大入試に合格して東大に入学しているんです。『実際に』『現実として」。だから、もう、合否は取っ払って挑んで下さい。あとは神様のさじ加減。その結果には何か意味があるんです。

結果には何か意味がある。

 

だから、安心して向かって下さいね。

 

~挑む受験生の皆様へ~

 

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